【風景】鹿角

江戸の武道家の方から頼まれて、鹿の角を調達に

Kさんちをたずねました。

倉庫には頭蓋骨つきの鹿角がずらり。

立派です。Kさんは漁師なのでご自身が仕留めた鹿は愛着があるのでしょう。

「小さくても珍しいとおもった角は持ち帰ってしまう」とおしゃいます。

今日はこちらの立派なのではなく、

角だけのを数本依頼主お届けしました。どうやら江戸で武器に仕立てられるらしいです。