【風景】もみ運び

畑じまいに忙しい毎日。村の現役農業人 紙谷正さんは、今日はもみからを畑に撒いていました。入れすぎると背負いきれないので今期の体力に合わせてもみを一度に運ぶ量を調整するのです。そうやって年々の体力と動力を観察して身にあった仕事量を探すのです。